
フレビックで取り扱っているフィルムラインナップをご紹介します。
スタンダードフィルム
【IKCS】ルミクールSD
選ばれるには理由があります・・・
ルミクールSDは、スモークフィルムの単なる目隠しではありません。
経年退色が極めて少ない着色加工技術はもちろん、内装を守り日焼けを防ぐため、
全てのフィルムで紫外線カット率99%を実現しています。
また、太陽光のまぶしさを抑える防眩効果もあり、快適な視界を守ります。
ガラスの飛散防止効果で高い安全性を保ち、ハードコートタイプでキズにも強いカーフィルムです。
これこそが、カーケアプロフェッショナルに愛され、選ばれ続ける理由です。

※画像はイメージです。
LUMICOOL SD 光学特性
| 品番 | 可視光線透過率 | 紫外線カット率 | 赤外線カット率 | 遮蔽係数 |
| NS-003 | 3% | 99% | 19% | 0.67 |
| NS-008 | 7% | 99% | 19% | 0.70 |
| NS-013 | 13% | 99% | 19% | 0.72 |
| NS-020 | 20% | 99% | 19% | 0.75 |
| NS-030 | 30% | 99% | 19% | 0.78 |
| NS-046 | 46% | 99% | 19% | 0.83 |
- 遮蔽係数とは、3mmフロートガラスを1.00として、太陽光線の流入熱量を表した数値です。数値が小さい程、日射しによる室温上昇を防ぎエアコンの効率が良くなる傾向にあります。
- 上記データ(紫外線カット率は除く)は3mmフロートガラスにフィルムを張り付け「自動車窓ガラス用フィルムJIS S 3107」に基づき測定した実測値であり、保証値ではありません。
- 赤外線カット率は波長1500nm~2100nmでのカット率の平均値です。※日射率は350nm~2100nmでの実測値です。
- 飛散防止効果:ガラスに衝突した場合の飛散を軽減し二次災害の対策にも有効です。JIS S 3107のガラス飛散防止性能を満たします。
高機能遮熱フィルム
【IKCS】シルフィード
特別なカーフィルムでワンランク上の快適な空間をあなたに!
『赤外線を抑えて涼しく快適な空間へ』
シルフィードは、お好みの濃さ、お好みの色のフィルムで赤外線を92%も遮断して車内の温度上昇を抑えるので、クリアな視界を確保しながらドレスアップと快適性を両立できる高機能フィルムです。

※画像はイメージです。
Sylphide 光学特性
| 品番 | 可視光線透過率 | 紫外線カット率 | 赤外線カット率 | 遮蔽係数 |
| SC-7003 | 3% | 99% | 92% | 0.58 |
| SC-7008 | 7% | 99% | 92% | 0.59 |
| SC-7015 | 13% | 99% | 92% | 0.61 |
| SC-7020 | 20% | 99% | 92% | 0.63 |
| SC-7030 | 30% | 99% | 92% | 0.67 |
| SC-7045 | 46% | 99% | 92% | 0.72 |
- 遮蔽係数とは、3mmフロートガラスを1.00として、太陽光線の流入熱量を表した数値です。数値が小さい程、日射しによる室温上昇を防ぎエアコンの効率が良くなる傾向にあります。
- 上記データ(紫外線カット率は除く)は3mmフロートガラスにフィルムを張り付け「自動車窓ガラス用フィルムJIS S 3107」に基づき測定した実測値であり、保証値ではありません。
- 赤外線カット率は波長1500nm~2100nmでのカット率の平均値です。※日射率は350nm~2100nmでの実測値です。
- 飛散防止効果:ガラスに衝突した場合の飛散を軽減し二次災害の対策にも有効です。JIS S 3107のガラス飛散防止性能を満たします。
【ソーラーガード】Vortex IR
【日本初上陸】輸入車ガラスメーカー サンゴバン 世界最高峰断熱セラミックフィルムの先行販売が決定!
優れた性能、クリアな視認性、唯一無二のメタリックカラーで長期にわたり人気を博してきたソーラーガード社から、これまでの製品とは全く違った製法で作られた[セラミックフィルム]が新登場!
電波を反射するスパッタリング(金属蒸着製法)とは異なり、電波透過性の高いセラミックを使用し、電波に影響を及ぼすことなく高い断熱効果発揮できます。

※画像はイメージです。
| 品番 | 可視光線透過率 | 紫外線カット率 | 近赤外線カット率 | 総太陽エネルギーカット率 |
| Vortex IR 5 | 8% | 99% | 96% | 63% |
| Vortex IR 15 | 17% | 99% | 96% | 60% |
| Vortex IR 25 | 24% | 99% | 95% | 57% |
光学特性値について
上記特性値は、NERCメンドロジーとLBNL(ローレンスバーク国立研究所) Window softwareから得られたデータです。同性能値は当該産業基準の変更に応じて変わることがあります。このデータは情報提供のみを目的としており、保証値ではございません。
上記特性値は、1/4”(6mm)の透明ガラスに貼った場合、また可視光線透過率が75%の代表的な自動車ガラスにフィルムを貼った場合に基づいて算出しています。ガラスの性能にはばらつきがあるため、施工の際は法律に準拠して行ってください。
光学特性値について
可視光線透過率
フィルム及びガラスを透過する可視光線の割合。数値が少ない程、透過が少なくなります。
総太陽エネルギーカット率
遮蔽する日射熱の割合(反射、吸収、窓の外側へ再放射されるエネルギーの合計)。
数値が大きい程、遮熱効果が高く、省エネ、車内快適性が高くなります。
紫外線カット率
紫外線(300nmから380nm領域)を遮断する割合。
数値が高い程、皮膚がんや内装の色褪せの主な原因となる紫外線を遮断します。
ソーラーガードウィンドウフィルムはUVAおよびUVBの両方を99%以上カットします。
選択的赤外線カット率(SIRR)
波長領域780nm~2500nmにおける透過しない近赤外線の割合。
100%から透過率の平均値を引いて算出。数値が大きい程、直接透過する近赤外線をカットします
近赤外線エネルギーカット率(IRER)
直接反射、吸収、外側へ再放射される近赤外線エネルギー(780nm~2500mm)の割合。
100%から波長領域780nm~2500nmの日射熱取得率を引いて算出。
数値が高い程、多くの近赤外線エネルギーをカットします。
IRERはIWFA(国際ウインドウフィルム協会)が推奨する計算方法です。
可視光線反射率
フィルムおよびガラスが反射する可視光線の割合。数値が小さい程、見た目の反射が少なくなります。
よりスマートなウィンドウプロテクションをお求めなら、VortexIR®フィルムは最適なアプリケーションです。

